忍者ブログ
お知らせ

ここはフリーエリアです
コメント、ランキングバナー、アフィリエイトなどにつかってください。

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。





(浅原 聡 筆)
いつも女性に優しく接しているのに、なぜかモテないという人は、女性から「ただの良い人」と思われている可能性があります。「良い人なんだけど、恋愛対象として見れないんだよね〜」と、陰で囁かれているかもしれません・・・。そこで今回は、『オトメスゴレン』読者の女性に対し、アンケートを実施。「『ただの良い人』で終わる男性の特徴」について、調査した結果をご紹介します。


【1】見た目がタイプじゃない
外見がネックになり、恋愛対象として見られないパターンです。具体的には、「お洒落じゃない人」(10代女性)や「太った人」(20代女性)などが、優しくても良い人以上に見れないという意見がありました。両方とも努力しだいで改善できるポイントなので、外見磨きは怠らない方が良さそうです。


【2】肝心なときに、押しが弱い
男らしさに欠ける行動が残念な印象を与えているパターンです。「最後に一歩引いてしまう男性は物足りない。少しくらい強引で良いのに」(10代女性)という意見があったように、優しい行動がアダとなるケースが多いようです。ときにはガツガツした欲を見せて相手にアピールをする勇気が必要です。


【3】どんなミスをしても怒らない
相手への優しい態度が「ぬるい」と思われてしまうパターンです。「遅刻やドタキャンをしても少しも怒らない人と一緒にいると、ダメ人間になりそう」(20代女性)など、寛大な対応が裏目に出てしまう場合もあるようです。温厚な人も、ときには厳しい態度で優しさを表現できるようになっておくと良いでしょう。


【4】すぐに笑いに走る
相手の前で常にふざけているせいで、芸人にしか見られなくなるパターンです。「面白過ぎる人とは、一緒にいてもドキドキしない」(20代女性)という意見もあったので、爆笑王を自負している人は要注意です。二人きりのときはクールに振る舞うなど、ギャップを見せてはいかがでしょう。


【5】恋愛の応援をしてくれる
相手の恋愛相談を受け続けることで、カウンセラー扱いされてしまうパターンです。なかには「何でも隠さず話せる人の前では、完全に女を捨てている」(20代女性)というリアルな意見もありました。相手の悩みを親身に聞くのは大切ですが、少しは見返りを求めるなど、オスとしてのアピールも忘れないようにしたいところです。


【6】誰に対しても優しい態度をとる
誰にでも平等に優しく接していることが、物足りないと思われてしまうパターンです。「どの女性にも優しい人は、八方美人なのかと思う」(20代女性)という偏見に近い意見もあったので、好きな人に対しては特別扱いをするなど、わかりやすく好意を示すと良いでしょう。


【7】「彼女はいらない」という宣言をしている
恋愛欲を感じさせないせいで、彼氏候補から除外されるパターンです。「彼女はいらない」と宣言している場合はもちろん、「ナヨナヨした草食系っぽい人は、男に見えない」(10代女性)と、普段の言動で判断されることもあるようです。


【8】いつも奢ってくれる
食事代を奢り続けることで、財布扱いされてしまうパターンです。「デートで奢ってくれるとお得感ばっかり感じちゃう! そういう人は本命というより補欠のような存在になりやすい」(20代女性)という厳しい意見もありました。ときには駆け引きを仕掛けて、関係に刺激を与えてみてはいかがでしょう。


以上、ちょっと厳しい意見が出そろいましたが、優しさが空回りしていると感じている男性は、ぜひ参考にしてみてください。また、他にはどんな人が「ただの良い人」で終わってしまうと思いますか? 皆さんのご意見をお待ちしております。

 みなさん、心当たりはありませんか?
くりおねはとってもあります・・・冷や汗






PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
スポンサードリンク
女性のためのバランス恋愛術
ランキング
求 人
info top

エンジェル
ただいまキャンペーン中
コアリズム
さやかさん御用達❤
エステナードソニック
脚やせエクササイズDVD
最新CM
在宅データ入力
カテゴリー
ブログ内検索
バーコード
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30